×

[PR]この広告は3ヶ月以上更新がないため表示されています。
ホームページを更新後24時間以内に表示されなくなります。



HOME
電源・スイッチ
の取り付け
発光ロッドの組立
基盤の半田付け
♪ネオン管製作マニュアル♪
★はじめに
半田ゴテを鮮やかに使いこなすゴッドハンドとオタクと呼ばれるほどの専門知識が無くても大丈夫!!

電飾ユニットが出来たらネオン管です。!!これでドリフトボディもフル電飾(^^)v


★電源コードやリード線の準備とスイッチの取り付けです
電飾ユニットを作ったら次はネオン管ですね。

電飾ユニットはコネクター仕様にしましたから受信機の空きが無くなってしまいますので電池ボックスを使います。


今回はお馴染みの黄色いゴム系スイッチを使わずタクトスイッチを使って見ます。

一見難しい気がしますが足が4本出ているので2本をカットしてしまい、残りの2本を適当な長さに合わせて



基盤の接触部に半田付けします。


小さいですから半田でショートさせてしまわないように注意します。


スナップコネクターを極性に合わせて半田付けします。ここは特に難しい所は無いですね〜。


リード線の長さは30cmと21cm。これを捩って1組にしてしまいます。これを2セット準備します。

もう1セットは前者のリード線を更に捩って1組にしてしまいます。


全部で3セット用意します。


画像だと少し分り難いですが30cmのリード線の端には抵抗を、それ以外の捩って繋げた部分にはLEDを半田付けします。

分かりますか・・・?抵抗が3個、LEDが8個と言う事になります。

LEDは超高輝度ブルーを使用しますから抵抗は120Ωを使います。

計算上はVFが3.8v〜4.2v、電源が6vなので110Ωとなります。


VFは簡単に言えばこの
電圧の範囲で使って下さいね〜と言う事です。

4.2vに合わせて抵抗を使えば、より明るくなりますが余裕を見て3.8vで計算して120Ωとなります。






Copyright (C) 2004〜2007 Ojitive. All rights reserved.
電源・スイッチの取り付け    発光ロッドの組立   基盤の半田付け